松阪牛100%ウインナーロゴ

日本最高峰和牛のみを使った贅沢品
父の日キャンペーン実施中!


松阪牛帯

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作ること自体が難しい
「松阪牛100%ウインナー」

STORY


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製造秘話

牛肉100%のウインナーは作るのが難しいと言われています。
試行錯誤を繰り返し、実現することが出来ました。
羊腸詰めにこだわって、添加物も必要最低限のみにこだわった一品です。


「牛??うちは無理!無理~~!」
工場のお頭に、そう言われて何軒も何軒も問い合わせる。

・・・なんでだよ~、、そう思いつつ、思い返せば、、、

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世の中に出回っているウインナーは、
豚肉か合挽が多い気がする。。


"牛100%のウインナーは、作ること自体が難しく、製品にできない”と言われる。

とはいえ、ドイツウインナーには牛100%のものがあるではないか?


取り寄せて食べてみるも、ウインナーというよりは、
ビーフジャーキーに近い、ギュッと詰まった食感だ。

酒飲みにはいいだろうが、求めている食感とは、どの他社商品も違った。

はてな
なぜ、牛100%ウィンナーは難しいのか?

実は、豚肉と牛肉は脂が溶ける温度(融点)が違う。
肉を腸詰めにする過程で、、、

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    • ウインナー製造のマシーンの温度を上げなければいけない。


      すると、牛肉の脂が溶け出して腸詰めする工程中でどんどん流れ出していってしまうのだ。

      結果的に脂が流れきったビーフジャーキーのような質になってしまう。


      それでは、松阪牛を使う意味がないじゃないか!?
      脂の流れきった松阪牛など、使う意味がないじゃないか・・・
      そこで、いろいろなパターンで ”どうやったら脂が流れ出さないか” を考えた。


      そもそも腸詰め前の、ミンチにする工程で結構脂が出てしまっている。
      脂を閉じ込めた最高の状態で松阪牛を食べたいと思ったら、やはりステーキにはかなわないのだ。

      ん・・・?



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      • まてよ・・・・・。

        ちょっと、まてよ・・・

        「これって、サイコロステーキを腸詰めにしたら、どうなるん??」



        ひらめき! こうして、出来上がった絶品のステーキウインナー!!

        もはやウインナーではなく、腸詰めされたステーキでした。



      • ういんなー解説1

        こうして

        8mm角の松阪牛を詰め込んだ

        オリジナルウインナーは、



        ういんなー解説2



        肉汁をとじこめたまま 最高の”ウインナー”になりました
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特別な日の贈り物に

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もうすぐ父の日。
日頃の感謝を込めて、お父さんに、旦那様にプレゼントはいかがでしょうか。
なかなか見かけない牛肉100%のウインナー。
しかも松阪牛しか使ってません!
少し贅沢な時間をお楽しみ下さい☆


なんと!!
今なら、セット購入でぐるぐるウィンナー(ブラックペッパー味)が1パックついてきます!
(先着30名様,なくなり次第終了)
今後ラインナップに加わる予定の新商品を誰よりも早くお届け致します!


細かなご要望やご質問は、こちらからも承ります。
安心してご注文下さい。



松阪牛100%ウインナー父の日キャンペーン 松阪牛100%ウインナー商品写真3 松阪牛100%ウインナー商品写真4

3つのこだわり

PRODUCT

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このウインナーを食べていただけるなら、おいしさの秘密を知ってほしい。
こだわって作った、3つのポイントがあります!


cut down on salt こだわり1

素材の味をなるべくのがさないように一般的なウインナーに比べて
塩分は控えめにしています。
また添加物も必要最小限にとどめ、保存料も使用しておりません。

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とはいえ、通常のウインナー並みに塩気を感じると思います。
その”秘密”は8mm角のサイズにあります。
実際、市販のウインナーは本商品以上の塩を使っていますが
脂の中に溶け込んでいるため、しらずに塩分を摂取しています。


一方、本製品は最小限の塩をステーキに振りかけたごとくなのです。
ダイレクトに塩気を感じるため、”減塩”を感じにくいかもしれませんが
実は!実は!!”減塩”なのです。

塩

diced steak Wiener こだわり2

8mm角のお肉を詰めることで肉感を凝縮しました。
噛むたびにゴロっとしたお肉を感じていただけます。

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ウインナーが手元に届いたら、まず一番に試していただきたいのが!
”ウインナーを、握りしめる”という事です。

羊腸の外からもはっきりわかるゴロゴロした肉片の感触。
いままでウインナーで感じたことがない感触だと思います。
お買い上げいただいた皆さまからは、
・ウインナーというより、棒状の肉片だね!
・ウインナーではなくて、サイコロステーキの羊腸詰めだね!
などと、驚きの声をいただいています。


fire magic こだわり3

牛肉100%だから、ミディアムでも楽しめるウインナー。
まるで、ステーキのようにお好みで焼き方を加減してください。

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松阪牛の脂と旨みを閉じ込めました。
焼き加減によって味の変化を楽しんでいただけます。

◎しっかり焼くと・・皮が破れ、肉汁があふれ出します。
肉本来の凝縮された味を楽しむことができます。
サッパリと食べたい方にはお勧めの食べ方です。
あふれ出した肉汁を、ドレッシングにするなど、
食通の方ならではの脂の使い方も!


◎軽く表面を焼いてミディアムで・・皮が破けない程度が目安。
ミディアムで楽しむ場合は、冷凍せず冷蔵のまま保管した場合にしてください。
フライパンの上で、皮が破けないように、ウインナーを
転がし均等に焼き目をつけます。
皮の中で良質の脂が溶け出し、松阪牛ステーキの本来のおいしさを楽しめます。
お好みの焼き加減でお楽しみください。
脂の旨味を最大限楽しみたい方に、最もお勧めの食べ方です。

◎ボイルで食べる・・ゆで汁まで料理に活かせる。
ボイルは、もっともサッパリした食べ方ができます。
軽くボイルしてマスタードや柚子胡椒などをトッピングしたり
ブロッコリーなどの温野菜と一緒におつまみとして食べてもよく合います。
ゆで汁にも脂がよく流れ出していますので、スープに使うのがお勧めです。

◎冷やして食べる・・おつまみとして活かす。
驚くことに、冷えた本商品も絶品です。
ブラックオリーブやチーズ、クラッカー、スティック状にしたニンジンやセロリに非常によく合います。
マスタードや辛子、ワサビ、柚子胡椒など様々なタイプのスパイスとよく合います。
いろいろとお試しください。

倫理的(ethical)な商売

ABOUT US

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実はこのウインナーを作るきっかけとなった情報がありました。
日本最高峰の松阪牛を扱う、ステーキハウスオーナーから聞いた話です。
その店舗でも
「規格外などの理由で商品として利用されず、ただ廃棄されるだけの肉がある!」
というのです。

私たちは生きるために、何かしら命をいただかないといけない。
ですから、せめていただいた命は最後の一切れまで食べきりたい。
高級なお肉ですから、お客様に出せる見た目のものと、
そうでないものがあるのはしょうがないでしょう。
商売ですから。

ではそれはわかったうえで、どういう風にしたらこのお肉を活かしきれるでしょうか?
そんな思いから、アプローチする中でこのウインナーは誕生しました。
私ども、Jethical inc. は食品に関わらず、さまざまな業態に
同様のアプローチで企画提案する、クリエイティブカンパニーです。

Mr.J

JUN SHIBAYAMA

CEO/Designrer

Mr.T

TOMO TODA

IT・Chef

Contact

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-ADDRESS-

Jethical inc.
1573-24, Oyabu, Tajimi
Gifu, Japan

  お問い合わせはメールにて承っております。
shop-info@jethical.com
詳しくはショップをご覧ください。

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